http://www.geocities.jp/code_air_edge/HP/convmv.html
LinuxからWindowsへファイル移行をするので、メモっときます。
リンク先が消えませんように。。。
http://www.geocities.jp/code_air_edge/HP/convmv.html
LinuxからWindowsへファイル移行をするので、メモっときます。
リンク先が消えませんように。。。
先日、茅場町のクライアント先のサーバーのHDDが故障しました。
ここが重要なポイントなのですが、HDDは物理的に壊れていない限りKnoppix Linuxを使えば
復旧できる可能性があります。だからまずは物理的に壊れているかLinuxで確認してください。
物理的に壊れていない場合はデスクトップにHDDが表示されます。
これでデータの吸出しは可能です。
そこでLinuxを使用していろいろやっていたのですが、やっぱりLinuxが面白いことを再認識してしまいました。ここ最近はWindowsばかりの仕事でやっぱり飽き飽きしていたのかもしれません。
それでなぜか知りませんが、今日大宮の契約先がLinuxからWindowsにサーバーを変えてしまったことを今更後悔しています。
やっぱりLinux、Java、Eclipseで開発したいなと思っている今日この頃です。
こうなりゃ、自分でサーバー構築してやる。
やっぱり最近版のRedhat9は触っておくべきだし。いざという時に触っているのと触っていないとはえらく差が出ます。
というのもいつもコマンド打ってないとスムーズに打てなくなってる自分がいやだったんです。
いやーでも以前Linuxで構築したWebシステムはWindowsに移行しなければならないし…。
仕事で使う機会はいつになるのやら…。
GRANT でユーザー登録
・MySQLにログイン
> mysql -u root mysql
・spadminユーザの作成
mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO spadmin@localhost IDENTIFIED BY ‘my_pass’ WITH GRANT OPTION;
mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO spadmin@”%” IDENTIFIED BY ‘my_pass’ WITH GRANT OPTION;
・adminユーザの作成
mysql> GRANT RELOAD,PROCESS ON *.*
TO admin@localhost;
・guestユーザの作成
mysql> GRANT USAGE ON *.*
TO guest@localhost;
稼働中のLinuxサーバーの内臓HDDが限度にちかづいてきたため、
外付けHDDを増設した。
# fdisk /dev/sda
コマンド (m でヘルプ): p
※パーティションが存在する場合表示される。
コマンド (m でヘルプ): d
※パーティションの番号を入力。
コマンド(m でヘルプ): n
コマンドアクション
e 拡張
p 基本領域 (1-4)
p
領域番号 (1-4): 1
最初 シリンダ (1-38154, default 1):1
Using default value 1
終点 シリンダ または +サイズ または +サイズM または +サイズK (1-38154, default 38154): (適切な値を入力)
コマンド(m でヘルプ):p
(省略)
デバイス Boot Start End Blocks Id System
/dev/sda1 1 19074 19531760 83 Linux
コマンド(m でヘルプ): w
領域テーブルは交換されました!
■次に新しいパーティションへ保存可能とするようにシンボリックリンクを作成し新たに登録されるファイルのみを増設HDDへ保存するように設定した。
今コピーまちで暇なので備忘録つけておこう。
それにしてもインストール大変だった。
RedHat9を動かすマシンが空いてないので、VMWare4にインストールしてやろうとしてたんだど、面倒だから一旦まっさらにしてからインストールしなおししたら、DISK2枚目でエラーの連続。
もういやになっちゃったからMacOSXの出番だ。
MacOSXは標準でApache、PHP、MySQLが入ってるんでとりあえずPostgresだけインストールすれば済む話だった。ま、でもすんなりはいかないんだけど、忘れないように書いておこう。
MacOSX用のパッケージをダウンロードしてね。すぐみつかるよ。
postgresql用のディレクトリを作成。
# mkdir /usr/local/pgsql
postgresユーザを作成。
# useradd -d /usr/local/pgsql postgres
Macのシステム環境設定から作成した。
ユーザ定義
# sudo chown -R postgres /usr/local/pgsql
ログアウトして、postgresでログインする。
インストールはパッケージをダブルクリックするだけ。
$ /usr/local/bin/initdb -D /usr/local/pgsql/data
$ /usr/local/bin/pg_ctl -D /usr/loca/pgsql/data -l postgres.log start
ここでなんか表示された。起動したって感じ。忘れちった。
データベースの作成。
/usr/local/bin/createdb test
CREATE DATABASE
って表示される。作られた。
phpPgAdmin を導入したのでそれでも確認した。確かにデータベースは作られていた。
ちなみに、先にコマンドでユーザを作成しないとphpPgAdminがきどうしないよ。
createuser コマンドで作られるよ。
その後アクセス可能に!
つーかこんなこと書いてる時間ないんだった!コピーとっくに終ってるし!!!