BANSYSTEMSBLOG

Load of the ○○○○PHP!?

解決しました…。
なんの難しくもない問題でした。
XPがSP2だったからです。
ポートはデフォルトでは閉じているのです。
SQLServerのポートは変更しなければ決まっているポート番号があります。
それをXPのセキュリティーセンターの例外でポートの追加をしなければなりません。
いやー簡単でした。
普通に考えればそれが普通なのですよね。
ports.GIF

どうにも解決しません。
もしかすると自分の勘違いでSQLServer2000を直接インストールしてあるマシンには接続できないもかもしれません。
現在行っている仕事は、
Visual Studio.NET 2003 Professional
C#.NET
CASIO DT-870(ハンディターミナル)
WindowsCE.NET
での開発なのですが、行き詰まっているのは、CE.NETからSQLServer
への接続ができなくなったのです。
SQLServer7.0、もしくは7.0から2000へグレードアップしたSQLServerには接続可能です。
2000へSP3を当てても結果は同じでした。
2日間費やしましたが、もやはギブアップです。
開発マシンのみでのデバッグは諦めました。
面倒ですが、サーバーへ接続してデバッグします。
それにしても2000をアンインストールしても元に戻らないので
納得いきません。
レジストリまで削除すればもとに戻るのかな…?
しかし、本当に直接SQLServer2000からインストールしたマシンへ接続できないかどうかは
1台しか試してないので、他のマシンでも試してみようと思います。

初めての経験で試行錯誤しています。
SQLServerに突然接続できなくなりました。
開発用のノートPCにインストールしてあるので、
saのパスワードなしで設定してあります。
それについてのワームとかの情報は知っていたのですが、
特に感染しているわけでもなく、なぜ接続できなくなったのか
不明です。
でも突然できなくなったのが明らかなので…。
不思議だ…。まだ解決できず…。

Oracle9iMacOSXは無償版が用意されています。

http://www.oracle.com/technology/software/products/oracle9i/htdocs/macsoft.html

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パソコンを新しくする度にいつも面倒なのがこのバグ。
Visual Studio.NETでSmartDeviceApplicationの開発を行っているのであるが、
デバイスに接続しようとすると以下のエラーメッセージが表示されることがある。
「エラー : 接続を確立できません。デバイスが開発コンピュータに物理的に接続されているかどうかを確認してください。」
接続が正しく行われていても接続できないのである。
これは「Windows CE Utilities for Visual Studio .NET 2003 アドオン パック 」をインストールすることによって解消される。
またインストール後、ツールメニューの「Select Windows CE Device CPU」を開く。
デバイスのCPUを選択肢、Configureをクリック。
Visual Studioを再起動すると接続可能となる。
下記のマイクロソフトのサイトに詳細がある。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;818207

平行作業中の生産管理システムだが、ハンディターミナルの接続がActiveSync3.5
じゃないとできないことを忘れていた。面倒だが、再インストール。
でもうまく接続できない。
環境設定っていろいろと手間がかかります。
ActiveSync3.5のサイト

http://www.microsoft.com/japan/windowsmobile/downloads/activesync35.asp

シェルコマンドを実行させたかった。
以下のようにするとできます。
Javaの詳しいところまで知りませんが、
Windowsで実行してもエラーになりません。
すごいですね。Javaって。

public void execute(String strCommand){
try {
Process proc = Runtime.getRuntime().exec(strCommand);
proc.waitFor();
}
catch (IOException ex){
}
}

プロパティファイルの読み込みをクラスパスと同じにする。

//Propertiesオブジェクトの生成
Properties prop = new Properties();
//ファイルを読み込む
InputStream ips = this.getClass().getClassLoader().getResourceAsStream(”batch.properties”);
prop.load(ips);

以下は通常のプロパティファイルの読み込むをおこなう。

たいしたことありませんが、メモっておきます。

Date dt;
SimpleDateFormat sdf = new SimpleDateFormat();
sdf.applyPattern(”yyyy-MM-dd H:m:s”);
dt = sdf.parse(”2005-04-11 05:52:00″);
DateFormat dfm = new SimpleDateFormat(”yyyy-MM-dd H:m:s”);
System.out.println(dfm.format(dt));

Javaでは自分でいろいろなクラスを作りこまないと生産性があがりません。
日付に関しては以下のサイトが大変参考になります。

http://home.f02.itscom.net/soukyoku/jtips/hiduke.html
http://www.fk.urban.ne.jp/home/kishida/kouza/kishou/11date.html

日付の比較に間違いがあった。
修正したのでついでに載せておく。
/*
* あるディレクトリ内のファイルを指定し日時から
* 比較し、それより古ければ削除する処理。
*/
public void delete_file(int strPath, String sdt) {
int i;
File dir = new File(Integer.toString(strPath));
File[] dirList = dir.listFiles();
try {
for (i=0; i long lm = dirList[i].lastModified();
Date dt = new Date(lm);
SimpleDateFormat sdf = new SimpleDateFormat(”yy-MM-dd”);
//日付の比較
if (dt.before(sdf.parse(sdt))) {
System.out.println(”30日経過していますので削除します。”);
//ファイル削除
dirList[i].delete();
} else {
//System.out.println(”30日経過していません”);
}
}
} catch (Exception ex) {
}
}