DataGridの特定の値の背景色を変更したいくてずっと悩んでました。
そんなに難しいことじゃないと最初から思っていたのですが、書き方が分からなかったので
ネットで調べました。
すると、DataGridTextBoxColumnから派生したMyDataGridTextBoxColumnクラスを作成…
などと結構面白く複雑なコーディング必要!?みたいな書き込みが沢山ありましたが、
なんのその、それはWindowsアプリの話でASP.NETでは以下のようにできてしまいました。
(Windowsアプリでもこのようにできるのかも知れません。)
また自分がやろうとしていることが単純なのかもしれません。
セルにTESTの文字列が入っていた場合、背景色を青、文字を白にします。
private void DataGrid1_ItemDataBound(object sender, System.Web.UI.WebControls.DataGridItemEventArgs e)
{
if (e.Item.Cells[2].Text == “TEST”) {
e.Item.Cells[2].ForeColor = Color.White;
e.Item.Cells[2].BackColor = Color.Blue;
}
}
新しいiPod。音楽、写真、今度はビデオも。
音楽15,000曲。写真25,000枚。ビデオ150時間。
音楽、ミュージックビデオ、新しい楽しみが他にもたくさん。さらにスリムになった新しいiPod、価格は34,800円から。スタイリッシュなホワイトとブラック、30GBと60GBのモデルをご用意。勿論、大好評のパーソナライズにも対応しています。

さあ、ショータイム。新しいiMac G5
Front Rowと、Apple Remote、そしてiSight内蔵。これが新しいiMac G5。
音楽も、写真も、ビデオも、ソファーに座ったまま楽しめます。価格は152,800円から。発売以来大人気のマルチボタンマウス、Mighty Mouseも標準で同梱されています。

今まさに話題沸騰中のiPod nanoをはじめ、iPodファミリーの爆発的な人気はおとろえることを知りません。そしてiPodをさらに楽しく、便利にするアクセサリもますます充実してきています。例えば秋冬のファッションにぴったりマッチするiPodケースや、身につけていることを意識させないアームバンド。紅葉狩りのドライブに出かけるなら、iPodを車の中で楽しむためのFMトランスミッタも欠かせません。iPodの魅力を最大限に引き出すためには、アクセサリ選びが肝心です。


一昨日、プロバイダがダウンしたためメールも確認できませんでした。
行事の合間にメールを確認したところ、Apple Storeからメールが届いておりました。
!意外と早いのに驚きと興奮を隠せません。もはや家に帰りたくなりました。

これがぶつです。結局nanoを触れたのは午前2時。
午前2時過ぎデジカメ片手にあほみたいな事やってます。

これはiPod nanoを傷から守る保護フィルムです。
これは2,3日で届いてましたけど封も切らないでそのままでした。


このまま飾っておきたいですね。箱もコンパクトです。

箱を開けました。実物は見てましたが自分のものとしてみると
更に感動します。

保護フィルムも貼って準備万端です。

ハノイのお店でプロモが流れていて非常に気になったので紹介します。
紹介するCDはグレイテストヒットです。
中でもお気に入りが夢見るNo1(英題 THE TIDE IS HIGH)ですがm
日本でも現在CMで有名ですがサッポロビール「Draft One」で使われている曲です。
CMで使われているのはザ・パラゴンズ(The Paragon)の「The Tide is high」のCM用アレンジだそうで、CMでは、ウェイリング・ソウルズ(Wailing Souls)というバンドが演奏しているそうです。
ブロンディのカバーが一番有名なようです。
でも、あのボケーっとした状態でふと音楽を聴いてたりすると異常に引き込まれる感覚はなんなんでしょう。ハノイだからあのプロモが見られたのであって日本ではなかなか見ることができないんだろーなー。なんか無性に聴きたくなって今はまってます。
またオムニバスでは「Happy2」も発売されてますのでこちらもお勧めです。
こちらの方がオムニバスなのでいろいろ楽しめるかもしれませんね。
以前まではVBSで処理していたものをVCで作り直しました。
プログラムの流れはこうです。
?既にローカルマシンにあるプログラムを削除。
?サーバーからプログラムをダウンロード(コピー)。
?読み取り専用の属性を外す。
?プログラムを起動。
それぞれ使用するAPIは以下。
?DeleteFile
?SHFileOperation
?SetFileAttributes
?systemまたはCreateProcess
VBScriptでSHFileOperationのコピー中のダイアログを出す方法が分からなかったのでVCで作りました。
コピーダイアログがVBSで表示できればVBSでもいいのですが…。