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12月
【コラム】Windows XPスマートチューニング 第212回 システムの復元をレジストリから無効にする (MYCOMジャーナル)
<スタート>メニュー→<ファイル名を指定して実行>と選択。
名前欄に半角で「regedit」と入力し、<OK>ボタンをクリック。
レジストリエディタが起動したら、HKEY_LOCAL_MACHINE \ Software \ Policies \ Microsoft \ Windows NT \ SystemRestoreまでキーをたどって開く(ない場合は作成する)。
右ペインの何もないところを右クリック。メニューから<新規>→<DWORD値>と選択して、名前を「DisableSR」とする。
ステップ4で作成したDWORD値「DisableSR」をダブルクリックで開き、値のデータを「1」に書きかえてから<OK>ボタンをクリック。
ステップ4と同様の手順でDWORD値「DisableConfig」を作成し、値のデータを「1」に書きかえてから<OK>ボタンをクリック。
[F5]キーで変更内容をシステムに反映させてから、レジストリエディタを終了する。