待ちに待ったOSバージョンアップである。
ネットで頼むのが一番アップルに貢献度を伝えることになるのだが、金曜日の夜に届いたりすると一日中仕事ができないと考えつつ、いやでも午前中かってもそのあと設定すると結局仕事はできないのではないか、など考えつつ、午後13時スカイプがなった。
なんと津に行って欲しいとのこと。
つまり三重県である。
仕事なので断る理由もなく明日7:30の新幹線で津に向かうことになってしまったのだ。ただ外で買おうと思っていたので帰りにどこかによってSnow Leopardを買えば良い計算だ。
帰りは深夜になると思うが、帰宅後はMacいじりで大変な作業になることだろうが、Windowsじゃない点がかなりの確率で何かが使えなくなるということがないであろう。
そこがWindowsに比べてMacOSが非常に優れている点である。
本来OSを新しくするということはこれだけ楽しく興味をそそるものだ。
Windowsでは非常に不安になりながらもしあのソフトがつかえなくなったらもしハードがつかえなくなったら、と懸念事項を抱えながら作業をするだろう。
Macのそういった点も進める理由の一つである。
これを気に是非Macに乗り換えてみてはいかがだろうか。
サンコー DUO FOR LAPTOP ブラック USDUOLBK 【02P18Aug09】
普段使っているパソコンがペンタブレットになってしまう商品が存在した。
Intuosはかなりの優れものだが外へ持ち運ぶ物ではない。しかしこれなら外に居てもパソコンでイラストが描けるということになる。パソコンの似顔絵やってのも増えるかもしれない。(電源がボトルネックであるが…)
持ち運びを考えた場合非常に便利である。
WACOM Intuos4 Medium Special Edition(PTK-640/K1)
言わずもがなプロユースであるintuous4。
文句なしにペンタブレット最高潮である。
創作意欲がふつふつと湧き出すこと間違いなし。
ぼんくれのこの時期になると何かと写真がたまるはずである。
そこで我々は写真をどうするのか。人によってはデジカメにはいったまま、あるいはプリントアウトして額に飾る。更に今はやりのフォトフレームなどといった具合であるかと思う。
しかし、アルバムという存在を忘れてはいないだろうか。
何かにつけて人間にとっては本(紙)は欠かせない生活必需品なのだ。本がなければ人間自体が成り立たないといっても過言ではない。
どれほどだってITが発達しようが本はなくならないのである。
したがって写真でさえ一番しっくり来るものはアナログなアルバムなのである。
写真店へかけこめばすぐにでもアルバムを作ってくれる。
しかし大抵の場合において書式は店の都合になる。
ある程度緩和されて自分の意図した物を簡単に作れないだろうか。
それを解決してくれるのが「iPhoto」なのだ。
![]()
イベントを選択してブックをクリックする。
![]()
表紙の編集からはじまるのだが大抵の場合で、いらない写真を削除するくらいの作業だろう。
![]()
最後に右下のブックの購入をクリックしてアルバムの注文が可能である。
20ページ(最低ページ数)で3500円である。
本日13時のOTTAVAでチャイコフスキー:メロディ「なつかしい土地の思い出」が流れた。
ピョートル・チャイコフスキーというとバレイの曲で「白鳥の湖」程度しか記憶にない方々がほとんどだと思う。普段聞く曲としてはなかなかなじみが無いが、以外とそうでもない。
また13日にメロディをもってくるということはやはり題名にある通り「なつかしい土地の思い出」ということであろう。
チャイコフスキーにとっての「なつかしい土地」とは南ウクライナのプライロフとのことのようだが彼はそこでこの曲を完成させたと言われている。
ヴァイオリンの曲は緩やかな伸びるような曲調がまさに自分のふるさとに帰ってきた感を思わせてくれる。それはとても暖かくそしてやさしい。
途中に曲調がいささか忙しくなる部分では、過去に経験した楽しいこと、つらいこと、悲しいこと、ほめられたこと、怒られたことなどを思い出すだろう。
もしかしたらチャイコフスキー本人もそんな気持ちであったのかもしれないと思ってしまう。
始終暖かく安心して流れる曲調であるが曲の最後には割れてしまいそうな繊細さを残して終わる。
これもまた意味があるものだと感じる。
自分の中の「なつかしい土地」で周りの景色、そして自分の記憶を辿りながらこのメロディを頭の中で流してみるとそのふるさとの光景はいつもと違った景色に見えるだろう。まさにこのお盆休みにマッチした選曲であった。
lightboxのダウンロード
lightboxを解凍し、「lightbox」にリネームする
lightbox/images
lightbox/js
lightbox.js (49行あたり)
loading.gif、closelabel.gifのパスをあわせる。
相対パスの場合はdetail.phpから参照するパスになる。
絶対パスの方が簡単である。
//
LightboxOptions = Object.extend({
fileLoadingImage: ‘../user_data/lightbox/images/loading.gif’,
fileBottomNavCloseImage: ‘../user_data/lightbox/images/closelabel.gif’,
overlayOpacity: 0.8, // controls transparency of shadow overlay
animate: true, // toggles resizing animations
resizeSpeed: 7, // controls the speed of the image resizing animations (1=slowest and 10=fastest)
borderSize: 10, //if you adjust the padding in the CSS, you will need to update this variable
// When grouping images this is used to write: Image # of #.
// Change it for non-english localization
labelImage: “Image”,
labelOf: “of”
}, window.LightboxOptions || {});
ヘッダの変更(35行あたり)
場所 /data/Smarty/tamplates/default/site_frame.tpl
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$TPL_DIR}–>js/navi.js”></script>
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$TPL_DIR}–>js/win_op.js”></script>
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$TPL_DIR}–>js/site.js”></script>
<!–変更部分 開始–>
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$smarty.const.URL_DIR}–><!–{$smarty.const.USER_DIR}–>lightbox/js/prototype.js”></script>
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$smarty.const.URL_DIR}–><!–{$smarty.const.USER_DIR}–>lightbox/js/scriptaculous.js?load=effects,builder”></script>
<script type=”text/javascript” src=”<!–{$smarty.const.URL_DIR}–><!–{$smarty.const.USER_DIR}–>lightbox/js/lightbox.js”></script>
<link rel=”stylesheet” href=”<!–{$smarty.const.URL_DIR}–><!–{$smarty.const.USER_DIR}–>lightbox/css/lightbox.css” type=”text/css” media=”screen” />
<!–変更部分 終了–>
<title><!–{$arrSiteInfo.shop_name|escape}–>/<!–{$tpl_title|escape}–></title>
置く場所
メイン画像の設定
変更前(62行あたり)
<!–{if $arrProduct.main_large_image != “”}–>
<!–★画像★–>
<a href=”javascript:void(win01(’./detail_image.php?product_id=<!–{$arrProduct.product_id}–>&image=main_large_image<!–{if $smarty.get.admin == ‘on’}–>&admin=on<!–{/if}–>’,'detail_image’,'<!–{$arrFile.main_large_image.width+60}–>’, ‘<!–{$arrFile.main_large_image.height+80}–>’))”>
<img src=”<!–{$arrFile[$key].filepath}–>” width=”<!–{$arrFile[$key].width}–>” height=”<!–{$arrFile[$key].height}–>” alt=”<!–{$arrProduct.name|escape}–>” class=”picture” />
</a>
<p>
変更後
<!–★画像★–>
<a href=”<!–{$arrFile.main_large_image.filepath}–>” rel=”lightbox”>
<img src=”<!–{$arrFile[$key].filepath}–>” width=”<!–{$arrFile[$key].width}–>” height=”<!–{$arrFile[$key].height}–>” alt=”<!–{$arrProduct.name|escape}–>” class=”picture” />
</a>
<p>
<!–★拡大する★–>
[サブ画像]
変更前(245行あたり)
<div class=”subtext”><!–★サブテキスト★–><!–{$arrProduct[$ckey]|nl2br}–></div>
<div class=”subphotoimg”>
<!–{if $arrFile[$lkey].filepath != “”}–>
<a href=”<!–{$smarty.server.PHP_SELF|escape}–>” onclick=”win01(’./detail_image.php?product_id=<!–{$arrProduct.product_id}–>&image=<!–{$lkey}–><!–{if $smarty.get.admin == ‘on’}–>&admin=on<!–{/if}–>’,'detail_image’,'<!–{$arrFile[$lkey].width+60}–>’,'<!–{$arrFile[$lkey].height+80}–>’); return false;” target=”_blank”>
<!–{/if}–>
<!–サブ画像–>
変更後
<a href=”<!–{$arrFile[$lkey].filepath}–>” rel=”lightbox”>
<!–{/if}–>
<!–サブ画像–>
※サブ画像の配列名は”lkey”になっている。